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ドライバーでもっと飛ばしたい!

ドライバーでもっと飛ばしたい!

次のコンペであいつに勝ちたい!

スコアをあげたいけど何をしたらよいのか?

練習場で頑張ってたくさん球数を打っても、いっこうに結果が出ず困っている方は多いのではないでしょうか。

練習を重ねる前にその土台となる身体作りを怠っていては良い結果も出づらいはず。
MARKSがお手伝いするのは、ゴルフのスイングやフォーム改善といった競技のテクニック向上ではありません。

その向上に必要になる土台=身体をつくります。

①たとえば身体の柔軟性

もちろん関節は柔軟な方がよいです。疲れも溜まりづらくなるしケガの予防にもなります。ですが、そこに安定性が加わることでさらにパフォーマンス向上につながる可能性が広がります。
MARKSではまずスポーツマッサージにて身体本来のバランスを取り戻し、生活習慣、競技特性などその方の身体の悪いクセを見つけ、正しい身体をキープできるようにストレッチや簡単な体幹トレーニングにてよりよい身体の状態を作り上げるお手伝いをいたします。

②体幹と腕・脚が連動しなければ大きな力は出ない

腕を後ろに回すテイクバックからスイングする一連の動作は「ムチ動作」と呼ばれます。ムチ動作は体幹から肩関節や股関節、腕や脚と先端に向かうほどスイングが加速していくことが理想とされます。ぶれない身体の軸が「ムチの柄」となり、そこから伸びる腕や脚がムチのようにしなるイメージです。
ドライバーを大きく振り上げたときに、肩関節が硬いと身体も引っ張られて軸がブレてしまいますが、可動域が広ければ軸を保ったままテイクバックでき、ムチのようにしなったスイングができます。理想は軸を保ったままの大きなテイクバックになるわけです。その軸を形成する筋肉にどう刺激を入れるのか。

ゴルフ前日、当日の朝、ゴルフ場に着いてから。やって頂きたい運動や体操、またやってはいけないストレッチなど。一日戦う身体の準備をライバルには内緒でこっそりお伝えします。ゴルフスクールでは教えてくれないコンディショニングを習慣化してライバルに差をつけましょう。

まずはさっそく身体のチェック!

ボディメンテナンスコースにご予約後、今お困りのことを何でもご相談下さい。

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ご相談

小学生スイマーの親御さんから多くのご相談を受けます。

大会でベストタイムが出ない。

座る姿勢が悪い気がする

練習がきつくていつも疲れている。

水泳以外の運動も習おうか悩んでいる。

練習も大事だが塾も行かせたい。

身体をもっともっと大きくしたい。

絶対の正解を見つけるのは難しいですが

これまでの経験から

今のお子さんに必要なものを一緒に考えることは出来ます。

例えば

練習が大変すぎて行き帰り全て車送迎で脚周りの筋肉が弱ってしまった。。

帰りが遅くて食事も不規則、お風呂もシャワーだけにしていて体調を崩してしまった。。

普段のセルフケア

食事・睡眠・生活習慣

またレース当日の過ごし方など

成功事例や失敗事項などをご紹介できます。

ご相談だけでもお気軽にお問合せ下さい。

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水泳大会シーズン

代表中里が大会帯同の為、以下の日程不在になります

8月11日〜16日

8月29日〜9月7日

別スタッフにてご対応いたします

よろしくお願いいたします

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価格改定のお知らせ

いつもありがとうございます。プログラム料金を変更させて頂きたく何卒ご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。詳細はプログラム料金ページよりご確認下さい。引き続きどうぞよろしくお願い致します。

変更日 2026年 6月1日 

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新年度

4月、新年度。新たな気持ちでお仕事や学業に取り組まれる方々を身体作りから応援致します。MARKSも心機一転内装リニューアルを予定しております。引き続きよろしくお願い致します。

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脊柱管狭窄症

腰痛を抱え画像検査をすると、脊柱管という神経が通っている場所が狭くなっていることが判明することがあります。状態によっては手術が必要な場合もあります。しかし脊柱管が狭くなっていることと腰痛が直接的に関係ない場合もあるんです。

腰痛改善のためには痛い箇所ではないところからアプローチすることも大切です。お困りの方はご相談ください。

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アスリートの「関節力」

強い体幹はあらゆる人にとって恩恵をもたらします。骨は安定し、たたずまいもきれいになる。身体の不調も改善されるでしょう。しかしアスリートに限ってはそれだけでは不十分。いくら体幹が強くても腕や脚にパワーを伝えられなければ意味が無い。そこで必要なのがアスリートの「関節力」。肩関節と股関節に柔軟性と安定性が備われば、四肢の末端までパワーが伝わり、運動パフォーマンスが飛躍的に上がります。ご相談下さい。

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「ミラノ・コルティナ2026冬季パラリンピック」

冬季オリンピック始まりました。パラリンピックは、2026年3月6日から15日までイタリアのミラノとコルティナ・ダンペッツォで開催されます。

MARKS注目選手は、佐藤圭一選手。生まれつき左手関節欠損という障がいを持つ選手です。

夏はトライアスロン、冬はバイアスロンとクロスカントリースキー競技。夏・冬二刀流のスーパーマルチアスリート。皆さんもぜひチェックしてみて下さい。

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不調を無くして生涯スポーツを楽しむ

生涯スポーツとは、年齢・体力・目的を問わず、誰でも、いつでも、どこでも気軽にできるスポーツを指します。健康増進やレクリエーションにもなり、生活の充実や生きがいにも繋がります。

指圧・マッサージ・鍼で不調を軽減、パーソナルトレーニングで正しい身体の使い方を覚える。故障を回避することで生涯スポーツをずっと楽しんで頂けるようMARKSで全力サポート致します。

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2026

本年もよろしくお願いいたします。

ご相談は共有LINEにてお受けしております。身体のお悩みやお困りごと、お気軽にお問合せ下さい。

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年末年始の営業

年内12月31日まで

年始1月2日より営業しております。

ご相談は共有LINEよりご連絡下さい。

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触れば泳ぎがわかります。

水泳選手の身体のメンテナンスを長くしていると、
身体を少し触ればどんな泳ぎをしているか
映像を観なくても全部わかるようになるんです。
自由型(FR)だとだいたい次のことがわかります。

⚪︎左右の呼吸の得意不得意
⚪︎プルとリカバリーの軌道
⚪︎背中と腰の使い方
⚪︎キックの打ち方と左右差
⚪︎ローリングと体重の移動
⚪︎肩甲骨と肩関節の肩甲上腕リズム
⚪︎ギャロップの伸び方と脚のタイミング
⚪︎ストリームライン 

ですので
入水の位置が決まらない。腰が下がって脚が沈む。
泳ぎが小さい。背中が使えない。
キャッチがフィニッシュが。。。
など泳ぎの悩み、なぜそうなるかも説明出来ます。

ですが、コーチングはしていないので
ここがダメ、これができてないと指摘するのではなく
自分の泳ぎ方を把握して、言語化することが大切だと考えます。

皆さんの泳ぎ方もあててみますよ!
チェックに来て下さい。